Road Trip Ideas
温泉、海、絶景。城崎・但馬方面おすすめスポット
大阪から城崎へは車で約3時間。
高速料金は3,500円~5,200円。
※冬の注意点・・・12月~3月は積雪や凍結の可能性があるため、スタッドレスタイヤ又はチェーン必須。
【観光】
・城崎温泉:https://kinosaki-spa.gr.jp/
・竹田城跡:https://www.city.asago.hyogo.jp/site/takeda/
・城崎マリンワールド:https://marineworld.hiyoriyama.co.jp/
・城下町出石:https://www.izushi.co.jp/
・ハチ高原スキー場:https://www.hachi-hachikita.co.jp/
【食】
・世界的に有名なブランド牛のルーツ「但馬牛」
・冬の味覚「松葉ガニ」
・出石そば
【車中泊/RVパーク】
・RVパーク城崎温泉 いなばやhttps://www.kurumatabi.com/park/rvpark/1050.html
城崎温泉を楽しみたい方におすすめのRVパーク。
近くの温泉までは徒歩約5分とアクセスが良く、車を停めたあとにそのまま温泉街を楽しめる好立地です。
コンビニも徒歩約10分の場所にローソンがあり、飲み物やちょっとした買い物にも便利。
さらに酒屋が併設されているので、温泉から戻ったあとの一杯を楽しめるのも魅力です。
城崎温泉の街歩きや外湯めぐりを楽しみながら、キャンピングカーでゆっくり過ごしたい方にぴったりのRVパークです。
「城崎温泉をたっぷり楽しみたい方」におすすめの立地抜群RVパークです。
チェックイン:15時~18時
チェックアウト:~14時
料金:3,300円~3,850円
利用可能台数:7台(長さ7m、幅5m、高さ無制限)
トイレ:24時間利用可
電源:あり 550円(税込み)
Wi-Fi:あり(無料)
ごみ処理:可(無料)
サイドオーニング展開・車外いす、テーブル展開:可
・生野高原カッセル RVパークhttps://www.kurumatabi.com/park/rvpark/1050.html
竹田城跡まで車で約35分。
自然豊かな生野高原にあるRVパークで、周囲は静かでゆったりとした時間を過ごせます。
夜には満天の星空を眺めることができ、キャンピングカーでの車中泊ならではの特別な時間を楽しめるのも魅力です。
竹田城跡や生野銀山など、但馬・朝来エリアの観光拠点としてもおすすめです。
チェックイン:14時~17時(受付可能時間)
チェックアウト:~11時
料金:平日2,500円、土日祝日2,970円(税込み)
5名定員、1人追加ごとに500円プラス
定休日:月曜日(月曜日が祝日であれば営業、火曜日がお休み)
利用可能台数:6台(長さ7m、幅4m、高さ3.8m)
トイレ:24時間利用可
電源:あり 770円(税込み)
ごみ処理:可 220円(30L袋2枚)
入浴:家族風呂 大人400円、子ども200円」、未就学児無料
・RVパーク 但馬の杜 COMOREBI Village
https://www.kurumatabi.com/park/rvpark/1589.html
北近畿豊岡道「日高神鍋高原IC」から車で約5分。
但馬エリアのほぼ中心にあり、城崎温泉や神鍋高原、養父方面への観光拠点としても利用しやすいRVパークです。
周囲に民家が少なく、自然に囲まれた静かな環境で過ごせます。ドッグランもあり、ペット連れのキャンピングカー旅にもおすすめです。
チェックイン:13時~18時30分
チェックアウト:~11時
料金:一般フリーサイト・オープンサイト 2,800円~3,800円
ドッグプチサイト 4,300円
ドッグフリーサイト 5,800円
※サイトによって料金が異なります。
定休日:不定休
※通年利用可能ですが、不定期で休業する場合があります。
利用可能台数:22台
区画サイズ:長さ8m、幅6m、高さ制限なし
トイレ:24時間利用可(水洗・温水洗浄便座あり)
電源:あり
※2026年7月から対象サイトは電源込み料金。フリーサイトは電源設備なし。
ごみ処理:可
45L指定ごみ袋 1袋300円
水道:あり(無料・温水利用可)
Wi-Fi:あり(無料)
ドッグラン:あり
宿泊者はフリードッグラン・屋根付きドッグランを利用可能。プライベートドッグランは30分500円、60分1,000円。
入浴:施設内にシャワー2ヶ所あり
料金:5分300円
温泉を利用したい場合は「但馬楽座」まで車で約15分です。
【立ち寄りたい道の駅】
・道の駅 但馬のまほろば

竹田城跡観光とあわせて立ち寄りたい道の駅です。
北近畿豊岡自動車道の山東PAにあり、一般道からも利用できるため、大阪方面から但馬へ向かう途中の休憩スポットとして便利です。
但馬牛や八鹿豚をはじめ、但馬ならではのグルメやお土産も充実。
冬の時期には、但馬を代表する特産品「岩津ねぎ」も人気です。
竹田城跡や朝来方面へ向かう方はもちろん、生野高原カッセルRVパークを利用する方にもおすすめの立ち寄りスポットです。
「竹田城跡観光+但馬グルメ」を楽しみたい方におすすめです。
・道の駅 ようか但馬蔵
https://www.michinoekiyouka.co.jp/

城崎温泉方面へ向かう途中に立ち寄りやすい道の駅です。
蔵をイメージした建物が特徴で、館内には地元農家から届く新鮮な野菜や果物、但馬の特産品やお土産が並びます。
キャンピングカー旅では、道中で食べるものや飲み物の買い足しにも便利です。
食事処では、八鹿豚や地元のお米など、但馬ならではの食材を使った料理も楽しめます。
さらに、ドライブの疲れを癒してくれる無料の足湯があるのも嬉しいポイント。
城崎温泉へ向かう途中に少し休憩したい時にもぴったりです。
「地元野菜の買い出し+足湯でひと休み」におすすめです。
・道の駅 神鍋高原
https://michinoeki-kannabe.com/

神鍋高原の自然を楽しみながら立ち寄れる道の駅です。
地元で採れた新鮮な野菜や特産品、お土産などが販売されており、キャンピングカー旅の途中で食材を買い足す場所としても便利です。
そして、道の駅 神鍋高原の大きな魅力が、隣接する神鍋温泉「ゆとろぎ」。
ドライブの途中で温泉に入ってゆっくり休憩することができます。
城崎温泉だけではなく、神鍋高原の自然も楽しみたい方には特におすすめ。
春から秋は自然散策、冬は雪景色を楽しむことができ、季節によって違った表情を見せてくれます。
「買い出し+温泉」を一度に楽しめる道の駅です。
・道の駅 あまるべ
https://michinoeki-amarube.com/

香住・余部方面をドライブするなら、ぜひ立ち寄りたい道の駅です。
道の駅のすぐそばには、人気観光スポットの余部鉄橋「空の駅」があり、エレベーター「余部クリスタルタワー」で高さ約41mの展望施設まで上がることができます。
展望台からは、日本海と余部の町並み、そして余部橋梁を走る列車を一望できます。入場は無料なので、ドライブ途中の観光スポットとしてもおすすめです。
道の駅では、日本海でとれた魚介類の加工品や干物、地元農家の新鮮な野菜、余部鉄橋のオリジナルグッズなども販売されています。
食事コーナーでは、香住漁港で水揚げされた魚を使った料理や、香住ガニを使ったメニューなど、但馬・香住ならではの海の幸も楽しめます。